店舗のお仕事

shop service

地域に密着した店舗を運営するお仕事です。
水産・農産・畜産などの部門ごとに商品を提供します。

安心・安全な商品をいつでも

shop service

地域の方々が、必要な時にお買い物ができる食品スーパーの運営。
CO・OP商品を中心にくらしに役立つさまざまな商品を提供しています。

店舗事業

充実した研修があるから不安なくスタート!

入職すると、適性や希望を考慮し「農産、水産、畜産、惣菜、ベーカリー、グロサリー、レジサービス」のいずれかの部門に配属が決まります。研修は部門ごとに約半年間、仕事をしながらのOJTと集合研修を並行してしっかりと行いますので、店舗勤務や小売の経験がない方もご安心ください。

最初の研修は挨拶や身だしなみレベルからスタート。目標のチェックリストがあり、先輩職員のアドバイスを受けながら確実にクリアしていきます。研修予定がきちんと組まれているので、確実にスキルアップのための時間をとることができます。

店舗事業

部門業務の流れ

生鮮品部門を例にとってご紹介します。まず前日の部門売上げの確認をし、品出しなど当日の売場づくりを職員に指示。売場の状況を見ながら不足している商品を補充、午後には市場へ翌日分の発注をします。売場やバックヤードに目を配りながら発注の補正などをし、夕方から勤務の職員に引継ぎをして業務終了です。

店舗の部門ごとの仕事は、パート、アルバイト職員を含むチームでの業務。メンバーが効率よく、気持ちよく働けるよう調整することも仕事のひとつです。来店される組合員さん、さまざまな働き方の職員など、多くの人の動きを見ながら業務を進めていきます。

店舗事業

「自分でしかける」面白さ

売場づくりはお店の客層や地域性、季節などにより部門ごとに工夫することができます。本部のスーパーバイザーからのアドバイスもありますが、自店に合わせチームメンバーのアイデアを活かした取り組みが可能です。売り上げなどの数値で手応えが感じられるのも、この仕事のおもしろさです。

「ほっとレポート」はユニークな取り組みや成功事例を店舗間で共有する仕組み。マネージャーがまとめたものを、コープみらいのポータルサイトで誰でも見たり、マネしたりすることができます。自分の店、売場をより魅力的にするヒントがたくさん!年に1回、冊子にもまとめられています。

店舗事業

キャリアアップの道が見える

日々の業務における自分の目標は「スキルマップ」に沿ってイメージします。スキルマップには、マスターしていくべき業務のレベルが明示されていて、次に自分が何を習得すべきかがはっきりわかります。

サブチーフ、チーフと昇格しいずれ部門責任者としてチームをまとめる役割に。総合職に転換(選考有)をすることで、副店長・店長への道も開けています。多くの中途採用者が店長として活躍しているので、キャリアアップのロールモデルが身近に感じられるのも魅力です。

こんな人にピッタリ
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